小田急線本厚木駅徒歩3分/6ヶ月の対面訓練

AIが進化する今だからこそ、「仕組み」がわかる確かな基礎を。

便利なAIツールを使えば、コードが手軽に出力できる時代になりました。しかし、それを現場で使えるシステムに仕上げ、エラーを解決するには、土台となる基礎知識が欠かせません。当コースでは、AIを学習の頼れる相棒にしながら、JavaからPythonまで「なぜ動くのか」を本質から理解する630時間の対面カリキュラムをご用意。時代に流されず、長く現場で活躍できるエンジニアをIT企業が本気で育てます。

  • 0時間対面で積み上げる総学習時間(2026年7月開講の訓練時間)
  • 0名以上これまでの修了者実績
CareerStart.java — Spring Boot

このコースの3つの保証

受講料も、資格も、AI活用も。
負担を抑えて学べる仕組みがあります。

  • 国の公的制度 受講料 0円

    630時間の訓練を、一定の要件を満たす方は無償で受講できます。

    ※ 教科書代として別途 16,500円(税込)が必要です。それ以外の追加費用はありません。
    ※ 記載の630時間は2026年7月開講コースの訓練時間です。訓練時間は開講期により異なる場合があります。

  • 受験料を全額負担 基本情報技術者試験

    受験料1回分(7,500円)を当校が負担します。

    ※ 基本情報技術者試験は、ITエンジニアの登竜門とされる国家試験です。
    ※ 合格は受講・修了の必須条件ではなく、挑戦するかどうかはご本人が選べます。

  • 有料プランを無料で Google Gemini

    はじめてのプログラミングでも安心。支給されるGemini(有料プラン)が、あなたのペースに合わせてじっくり基礎理解をサポート。授業の疑問やエラーも、24時間いつでも「なるほど!」と納得できるまで丁寧に解説します。

学習ロードマップ

はじめてのコードから、動くWebアプリまで。

毎月着実にステップアップできるよう設計したカリキュラムで、未経験からでも開発に必要な技術を習得できます。

コンピュータ基礎JavaSQLLinuxGit/GitHubDockerServlet/JSPSpring BootHTML/CSSJavaScriptBrowser APIPythonデータサイエンス
  1. 01
    1ヶ月目

    ITの仕組みとプログラミングの初めの一歩

    「どういう仕組みでプログラムが動くのか」を理解し、各言語に応用できる土台を作ります。

    • PC・OSの基礎
    • ネットワーク入門
    • アルゴリズム入門
  2. 02
    2ヶ月目

    Java(基本文法・オブジェクト指向・拡張機能)

    Javaの文法を基礎から応用までしっかりマスターし、オブジェクト指向の考え方を身につけます。

    • Java基本文法
    • オブジェクト指向
    • コレクション・例外処理
  3. 03
    3ヶ月目

    データベースと開発支援ツール(SQL・Linux・Git/GitHub・Docker)

    Webシステムに欠かせないデータベース技術と、Linuxの基本操作をはじめ、現場で使われるチーム開発・環境構築のツールを学びます。

    • SQL/RDB設計
    • Linux基本操作
    • Git/GitHub
    • Docker
  4. 04
    4ヶ月目

    JavaによるWebシステム開発(Servlet・Spring Boot)

    Javaの標準技術からフレームワークまで、実践的なWebシステム開発の手法を習得します。

    • Servlet/JSP
    • Spring Boot
    • REST API設計
  5. 05
    5ヶ月目

    JavaScriptとブラウザAPIでフロントエンド開発

    使いやすいUIを構築するために、JavaScriptとブラウザのWeb APIを使ったフロントエンド開発を学びます。

    • HTML/CSS
    • JavaScript
    • Browser API
  6. 06
    6ヶ月目

    PythonとデータサイエンスでAI・データ活用へ

    確率・統計や線形代数などの数学の基礎から、Pythonでデータ分析や機械学習の手法を学びます。

    • Python
    • 統計・線形代数
    • 機械学習入門

※ 上記のカリキュラムは過去の実績に基づく参考例です。学習内容や進め方は、開講するコースによって多少異なる場合があります。

基礎の先へ、一歩差をつける

あなたの目標に寄り添う「オリジナル発展教材」

日々の基礎学習をGeminiでしっかり支えながら、「さらに知識を深めたい」「目指す職種に合わせてアピールポイントを作りたい」という思いに応えるオリジナル教材を、すべて無料で開放しています。一律のカリキュラムをこなすだけでなく、あなたの未来の選択肢を広げる「プラスαの学び」を、自分のペースでいつでも自由にプラスできます。

  • Javaを深く学び、開発の現場を意識したい方へ

    Javaをさらに深く

    GoFデザインパターンSpring Security(認証・認可)
  • モダンな画面作りにチャレンジしてみたい方へ

    人気のフロント技術

    React(多くのWebサイトで採用)
  • インフラや効率的な開発の手法に触れたい方へ

    クラウド & 開発自動化

    AWS(クラウド)GitHub Actions

※ オリジナル発展教材はすべて無料で利用できます。提供する教材は開講期により変更となる場合があります。

作れるようになるもの

「学んだ」で終わらず、「作れる」で卒業する。

面接で見せられる成果物まで、6ヶ月の学習で着実に積み上げます。Webアプリのフォーム、データベース連携、ログイン機能から、Pythonを使ったデータ分析まで、自分の手で組み立てられるようになります。

  • フォーム付きWebページ
  • データベース連携アプリ
  • ログイン機能付きWebアプリ
  • Pythonによるデータ分析・機械学習

他校との比較

「0円」だけじゃない。中身で選ばれる訓練です。

受講料、学習時間、PC環境、開発ツール、資格サポート。
比べてみると、当コースが選ばれる理由が見えてきます。

横にスクロールできます

比較項目 当コース(SHK) 一般的な訓練校 民間プログラミングスクール
受講料 0円 0円 50万から80万円
その他費用 教科書代16,500円(税込)のみ 教科書代実費 教材費等が別途発生する場合あり
総学習時間 630時間(2026年7月開講) 500から600時間 約150から300時間
開発環境 専用PCを1人1台貸与 貸与ありの場合が多い 個人PCを使用
資格サポート 基本情報技術者試験の受験料1回分を全額負担 原則自己負担 原則自己負担
学べる領域 Java/Web開発からGit/GitHub・Docker、Python・データサイエンスまで網羅 コースにより限定的 コースにより限定的
導入ツール Google Workspace / Gemini なし、または個人アカウント チャットツール中心の場合あり
基礎のフォロー体制 Gemini有料プランを全員に支給。自宅での復習時も24時間いつでも納得いくまで質問できる 授業内の対面質問や放課後の相談が中心 メンターやチャットでの質問対応の場合あり
教材の柔軟性 市販テキスト+無料のオリジナル発展教材。AWSやReactなど希望キャリアに合わせて選べる 標準的な市販テキストでの一斉進行が中心 コースのカリキュラムに準拠

教室紹介ムービー(準備中)

教室の空気が伝わる紹介ムービーを、現在制作しています。

授業の進み方、専用PC、質問しやすい雰囲気など、このページでご紹介してきた学習環境を動画でも感じていただけるよう、紹介ムービーを現在準備中です。公開までいましばらくお待ちください。

学習サポート

ひとりで悩まない6ヶ月にする、対面サポート。

当校には8名の講師が在籍し、Java・Web開発からデータベース、AI活用まで、各分野の専門家がチームで伴走します。
つまずいたその場で質問できる距離感だから、未経験から始めても置いていかれません。

支援にあたるその他の講師陣

専門領域ごとに分担し、演習・質問対応・キャリア相談まで6名の講師が後方支援します。

  • 小山講師 Java・SQL・データサイエンス担当

    大手メーカーでネットワーク機器の開発と、その周辺システムの開発に長年携わる。現在も技術研鑽を欠かさず、幅広い領域を横断的にサポートします。

  • 長堀講師 Java・SQL・Python担当

    大手メーカー系ソフトウェアハウスでアプリケーションや言語処理系の開発に従事。SHKでは長くJava講師を務めています。

  • 矢野講師 Java・コンピュータ基礎担当

    大手メーカーの技術開発部門にて、長年システムの設計・開発業務に従事。基礎から実装までを丁寧に橋渡しします。

  • 村岡講師 Python・データサイエンス担当

    大手メーカーのIT部門で周辺機器の制御ソフトやメインフレームOSの設計などを担当。新人教育にも長く携わり、丁寧な指導が持ち味です。

  • 丸山講師 Python・データサイエンス担当

    大手メーカーのシステム開発部門を経て、外資系IT企業で金融系システムのプロジェクトマネジメントに従事。数学・統計の知見を活かしたデータ分析の解説が得意。

  • 濵田講師 Webシステム開発技術担当

    教材メーカーでWebを活用したデジタル教材の企画・開発等に長年従事。教育界で培ったわかりやすさと、フロントエンド領域への明るさが強みです。

※ 講師の担当科目は開講期により一部変更となる場合があります。

受講者の声

未経験から学び切った、先輩たちのリアルな声。

同じスタート地点に立っていた先輩たちが、6ヶ月でどんな変化を経験したのか。
学習の不安や続けるコツを、本人の言葉でご紹介します。

前職:社会福祉士 Tさん/30代 女性

実践的な課題で鍛えられた「自走力」

JavaやPythonといった主要な言語を、文字通り基礎の基礎から学びました。単に知識を詰め込むのではなく、実務に近い課題を通して自分で考え、調べ、エラーを解決していくプロセスを徹底的に経験できました。

気軽に質問できる雰囲気が、学び続ける支えに

未経験者同士でわからないことを教え合える環境と、現場経験豊富な講師陣の指導があったからこそ、配属前の不安も解消し、安心して現場に臨むことができました。
前職:カメラマン Kさん/30代 男性

ゼロから半年で「エンジニアの土台」を築けました

ソフトウェア開発のIT知識はゼロでしたが、PCの仕組みから丁寧に教わり、基礎をとことん叩き込めました。「基本のキの字」から学べる環境は、未経験者にとって何よりの強みでした。

コンパイラ言語からスクリプト言語まで体系的に

半年後にはJavaのようなコンパイラ言語からスクリプト言語まで、エンジニアとしての土台になる知識と考え方を体系的に身につけることができました。

求職者支援訓練とは

国の制度を使って、無料でスキルを学べる仕組み。

当コースは、国(厚生労働省)が設けた「求職者支援訓練」に認定された公的な職業訓練です。雇用保険を受給できない方や受給を終えた方を中心に、再就職に必要なスキルを身につけられるよう、一定の要件を満たす方は受講料無料で受講できます。雇用保険を受給中の方も、ハローワークが必要と認めた場合は受講対象となるケースがあります。

01 / 対象となる方

ハローワークに求職申込みをしている方

主な対象は、雇用保険を受給できない方(適用がなかった離職者、自営業を廃業した方など)、受給を終えた方、一定収入以下で正社員転職を目指す在職者の方です。雇用保険受給中の方は公共職業訓練(離職者訓練)が優先案内されるのが原則ですが、ハローワークの判断で求職者支援訓練を受講できる場合もあります。

02 / 受講料

原則無料(テキスト代等の実費は別途)

当コースの場合、教科書代として 16,500円(税込)のみが必要です。それ以外の追加費用はありません。

03 / 給付金制度

条件を満たせば月額10万円の給付金あり

「職業訓練受講給付金(月10万円+通所手当)」は、雇用保険被保険者・受給資格者でないことに加え、本人収入が月8万円以下、世帯収入が月30万円以下、世帯の金融資産が300万円以下などの要件をすべて満たした方が対象です。給付金が受けられない場合でも、要件を満たせば訓練自体は無料で受講できます。

※ 受講要件や給付金の支給要件は個人ごとに異なります。最終的な可否はお近くのハローワーク窓口でご確認ください。

募集中の開講コース

現在募集中の開講コース情報

人数制限による募集の締め切りは基本的にありません。応募者多数の場合は、面談による選考を行います。

    ハローワーク申込みガイド

    はじめての方でも迷わない、5ステップの申込み。

    1. 求職申込みお近くのハローワークで求職登録、または求職状況を確認します。
    2. 職業相談求職者支援訓練の受講を検討していると伝えます。
    3. 受講申込書の提出必要書類を受け取り、記入してハローワークへ提出します。
    4. 当校への申込書原本の提出ハローワークで受付後に交付された受講申込書の原本を、当校に郵送または持参によりご提出ください。
    5. 当校での選考面接等の選考を経て、合格後に正式な受講決定となります。

    窓口での伝え方

    まずは「このコースを申し込みたい」とお伝えください

    特別な持ち物がなくても、ハローワーク窓口で受講したい旨をお伝えいただければ、その場で必要な手続きをご案内いただけます。あらかじめコース案内のパンフレットをお手元にご用意いただくと、よりスムーズです。

    ご注意ください

    求職者支援訓練の受講条件は、雇用保険の受給状況や求職活動の要件などにより個人ごとに異なります。まずはお近くのハローワーク窓口へ直接お問い合わせください。

    よくある質問

    申し込む前に、気になる点を解消してください。

    受講資格や費用、学習内容、修了後まで、検討中の方からよくいただくご質問をまとめました。

    受講資格・対象者について

    未経験・文系出身でもついていけますか?

    はい、まったく問題ありません。本コースは「どのような仕組みでプログラムが動くのか」という基礎の基礎からスタートし、各言語へ応用できる土台づくりから始めます。実際に、社会福祉士やカメラマンなど、IT未経験・異業種出身から学び切った修了生が多数います。講師は科目ごとに交代でサポートに入り、授業時間内は基本的にクラスに対して1〜2名の講師が対面でつきますので、つまずいたその場で質問できる環境です。

    年齢に上限はありますか?

    いいえ、年齢による受講制限は設けていません。これまでの受講者は20代から60代後半まで幅広く、なかでも30代前後の方が多く学んでいます。再就職に向けてスキルを身につけたいという意欲のある方なら、年齢に関わらず歓迎しています。

    受講者の年齢構成比(2022年12月〜2026年5月開講の累計実績)
    受講者の男女比(2022年12月〜2026年5月開講の累計実績)
    雇用保険を受給中ですが申し込めますか?

    求職者支援訓練は、「雇用保険の被保険者や受給資格者でないこと」が受講要件のひとつとされている制度のため、雇用保険を受給中の方には、原則として公共職業訓練(離職者訓練)がご案内されることが多いようです。ただし、ハローワークの判断によっては、受給中でも受講できる場合や、雇用保険の給付に関する取り扱いが変わる場合があるとされています。受給状況や残りの給付日数などによって取り扱いが異なり、最終的な判断はハローワークが個別に行いますので、雇用保険を受給中の方は、まずはお近くのハローワーク窓口にご相談ください。

    在職中でも受講できますか?

    一定額以下の収入でパートタイム等で働きながら、正社員への転職を目指す在職者の方も対象となり得ます。ただし本コースは平日日中の対面授業(6ヶ月・630時間)のため、通学可能なスケジュールであることが前提です。対象となるかどうかはハローワーク窓口でご相談ください。

    費用・給付金について

    本当に受講料は0円ですか?追加費用は教科書代だけですか?

    はい。一定の要件を満たす方は、630時間の訓練を受講料0円で受けられます。受講にあたり別途必要となるのは教科書代 16,500円(税込)のみで、それ以外の追加費用は一切ありません。

    月10万円の給付金は誰でももらえますか?

    いいえ、「職業訓練受講給付金(月10万円+通所手当)」には支給要件があります。主な要件は、雇用保険の被保険者・受給資格者でないこと、本人収入が月8万円以下、世帯収入が月30万円以下、世帯の金融資産が300万円以下などで、これらをすべて満たす必要があります。要件は個人ごとに異なるため、最終的な可否はハローワーク窓口でご確認ください。

    給付金がもらえない場合でも受講は可能ですか?

    はい、可能です。給付金の支給要件を満たさない場合でも、受講料無料の要件を満たしていれば訓練そのものは無料で受講できます。給付金と受講料は別の制度ですので、給付金が受けられないことを理由に受講をあきらめる必要はありません。

    学習内容・進め方について

    プログラミング未経験ですが、6ヶ月で本当に身につきますか?

    本コースはプログラミング未経験からのスタートを前提に設計されています。1ヶ月目にITの仕組みとプログラミングの基礎を固め、2〜5ヶ月目でJava・データベース・Webシステム開発・フロントエンドを段階的に学び、6ヶ月目にPythonとデータサイエンスへ進みます。毎月着実にステップアップできるカリキュラムと対面サポートにより、「学んだ」で終わらず「作れる」状態を目指します。

    パソコンの操作経験がほとんどありません。大丈夫ですか?

    プログラミングの経験は不要ですが、パソコンの基本操作(文字入力、マウス操作、ファイルの保存など)ができることを前提にカリキュラムを設計しています。パソコンに初めて触れる方への基礎操作からのサポートは難しいため、不安のある方はあらかじめ基本操作に慣れておくことをおすすめします。

    自分のパソコンを持っていなくても受講できますか?

    はい、受講中は専用PCを1人1台貸与しますので、教室での学習にご自身のPCを用意する必要はありません。なお、自宅学習用としてのPCの貸し出しは行っておりません。必須ではありませんが、自宅での予習・復習に使えるパソコンをお持ちいただくことを推奨しています。

    授業についていけるか不安です。フォローはありますか?

    はい、経験豊富な講師陣が対面でつまずいたその場でサポートします。さらに当校では、すべての受講生にGoogle Geminiの有料プラン(対話型AI)を利用できる環境を提供しています。自宅での予習・復習中にエラーで行き詰まったとき、このAIが「24時間あなただけに付きっきりの家庭教師」になります。エラーの理由を噛み砕いて教えてくれたり、専門用語を別の例えで解説してくれるため、独学にありがちな「分からないまま置いていかれる」という孤独な挫折を徹底的に防ぎます。

    欠席した場合はどうなりますか?

    欠席する場合は、事前または事後に所定の申請手続きが必要です。また、修了要件として8割以上の出席率が求められており、これを下回った場合は退校となります。なお、やむを得ない事情で欠席する場合の具体的な取り扱いについては、訓練校ではご案内できないため、お近くのハローワーク窓口へお問い合わせください。

    就職・修了後について

    修了後の就職支援はありますか?

    はい、ハローワークによる就職支援と並行して、当校独自のサポートも行っております。当校の運営母体である「株式会社湘南ハイテク企画」は、長年IT人材派遣およびSES事業を展開しているIT企業です。そのため、訓練期間中からIT現場のニーズを知り尽くしたスタッフによる「個別のキャリア相談」を実施し、プロの目線からアドバイスを行います。また、修了後の進路として、当社の正社員・契約社員エンジニアとしての登用ルートや、当社が独自に保有する東京・横浜を中心としたIT求人情報のご紹介も行っております。ただし、これらはご自身のこれまでのご経歴やスキル習得状況により、ご紹介可能な求人情報の有無が変わるため、転職を100%保証するものではございません。あくまでご本人の主体的な就職活動と並走する形で、少しでも有利なスタートが切れるようサポートさせていただきます。

    基本情報技術者試験の合格は必須ですか?

    いいえ、合格は受講や修了の必須条件ではありません。本コースでは学習成果を試す機会として基本情報技術者試験への挑戦を後押ししており、受験料1回分(7,500円)を当校が全額負担します。チャレンジするかどうかはご本人の希望に応じて選べます。

    どんな職種・業種への就職を目指せますか?

    Java・Webシステム開発からデータベース、Git/GitHub・Docker、Python・データサイエンスまで体系的に学ぶため、IT技術者として幅広い職種を目指せます。修了生のなかには、システム開発エンジニアやインフラエンジニア、QAエンジニアといったIT分野で活躍している方もいます。就職実績の目安としては、ひとつの指標である修了後3ヶ月以内の就職率はおよそ6割となっています。学んだスキルを土台に、ご自身の経歴や希望にあわせて、IT分野をはじめとするさまざまなキャリアへ踏み出せます。

    ※ 受講要件や給付金の支給要件は個人ごとに異なります。最終的な可否はお近くのハローワーク窓口でご確認ください。

    アクセス

    小田急線本厚木駅から徒歩3分。続けやすさも、当校の強みです。

    〒243-0014 神奈川県厚木市旭町1-27-6 本厚木マイビル3F

    エントリー受付中

    次のキャリアの一歩目は、説明会から。

    6ヶ月で何を、どの順番で学ぶのか。カリキュラムの詳細、AI活用や開発ツールの使い方、ハローワークへの申込手順まで、説明会で気になる点をすべて確認できます。

    正式なお申し込みはハローワーク窓口経由です。説明会では手順もご案内します。

    説明会に申し込む